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Artist -One Earth’10

MAJESTIC CIRCUS 【 Live 】

彼らのインスピレーションを音でデッサンしていくような、力強くも繊細でピュアにきらめく美しい音の群、喜怒哀楽、言葉に変換不可能な全ての感情を喚起させるグルーヴィーなリズムが津同居するMAJESTIC CIRCUSのサウンドは、我々リスナーとの音によるコミュニケーションであり、ジャンルも世代も性別も国境も越えた、あらゆる調和のもとの共通言語に通ずる奇跡である。”MAJESTIC CIRCUS”とは、 ジャンルに固執せずあらゆる音楽を追究し、アメーバーの様にこれからも増殖し続 けていく楽団であり、これからの細分化しきった音楽シーンを大きな流れへと導くのに必要不可欠な存在となるに違いない。


鎌仲ひとみ 【 Talk 】

ドキュメンタリー監督。バリ島を舞台に初作品を制作後、カナダ国立映画製作所へ文化庁助成で 滞在、さらにNYでの活動から帰国後、NHKで医療、経済、環境テーマの番組を多数制作。イラク 取材から作品「ヒバクシャー世界の終わりに」を発表、さらに「六ヶ所村ラプソディー」も話題を呼び、 この5月、満を持して世に問う新作「ミツバチの羽音と地球の回転」と共にONE EARTHに!登場!


エミ・マイヤー 【 Live 】

アメリカを拠点に活動するシンガー・ソングライター。日本人の母親とアメリカ人の父親の間に京都で生まれ、1才になる前にアメリカのシアトルに移住。幼い頃よりクラシック・ピアノを学び友人と共演したいとの理由でジャズ・ピアノも学ぶ。18才で曲を書き出し、L.A.と東京でヴォーカリストとしての活動を始める。07年にシアトルー神戸ジャズ・ボーカリスト・コンペティションで優勝。その後、Jazztronik、Shing02など数々の著名アーティストと共演を重ね、その歌声と存在感で多くの聴衆を魅了している。(キリンビバレッジ「午後の紅茶 アジアンストレート<無糖>」やアヲハタ55ジャムのCMでも歌声が聞ける)昨年リリースされたデビューアルバム「キュリアス・クリーチャー」は iTunes Storeや多くのCDショップのJAZZ チャートで首位を獲得。iTunes StoreではJAZZカテゴリーの年間ベスト・ニュー・アーティストにも選ばれた。またヤエル・ナイムの日本ツアーにも同行し、FUJI ROCK FESTIVALなど複数の大型フェスにも出演している。http://emimeyer.jp


Powwow-aeaa Earth Kids project 【 Workshop 】

ヴィジュアル・メディア・アーティスト、ナタリヤ•リボヴィッチとアーティスト兼カルチャー・インテグレーター藤田 央は、「Spirit-Nature-Technology」をテーマに、東京、ベルリン、 ウィーンを拠点にartを通してEarth(地球)とコネクトするためのさまざまな表現活動を展開している。 またTHE NORTH FACEと共に、Powwow-aeaa Earth Kids project−7Nature Usagiのメインアーティスト兼ナビゲーターとして活動中。 リボヴィッチは、2007年にドイツ・アウグスブルク市の最優秀現代美術賞を受賞。現在はAICHI TRIENNALE2010にて”Everyone is an Earthist”を展示中 http://www.goldwin.co.jp/tnf/powwow/ http://www.youtube.com/watch?v=TnitTnh6zBU


Bobin 【 Live 】

ボビン・マン・バジュラチャルヤ Bobin Man Bajracharya ヒマラヤの国ネパールのカトマンズに生まれ、。日本、ネパール、台湾でCDをリリース。
Fuji Rock Festival, Rising Sun Rock Festival, Ho-Hai-Yan Rock Fetsival など、国内外の大型ロックフェスティバルにも出演。現在も内乱が続く祖国ネパールのことを思い、ネパールの平和を強く願う曲を作成するなど、次世代を創造していくべき人達の心に向けて「平和」を伝えるメッセンジャーとして、『調和』をテーマに世界中で演奏している。http://slowburning.seesaa.net/


志人 【 Live 】

降神のMC。オリガミ・ヒコウキ。玉兎なるオルターエゴ(別人格)を持つ。時には歌う変幻自在のフロウを持ち、従来の日本語のHIPHOP観を覆す唯一無二の存在であり、ジャンルの壁を超え音楽空間を彷徨う旅人。内なる宇宙からとめどなく溢れ出す言葉は、聴く者の脳裏に映像を浮かび上がらせ、まるで一つの映画を見ているかのような感覚へ誘う。演劇的とも評されるライブでは、その言動が見る者の感情を心の奥底から導き出し、音楽の新たな世界へ連れて行く。中国、台湾をはじめカナダ、オーストラリアなど国境を越えるリスナーがじわじわと増えてきている降神の二枚のアルバムや、朋友なのるなもないのソロアルバム、ILL SUONO(Hashim B. Azzurro)、MSC(Libra records)、SUIKA(Flying Books)、MAS(flyrec)など数々の客演を経て、2005年12月16日、ファーストソロアルバム『 Heaven’s 恋文 ~ヘブンズ・レンブン~』を発表。


Oharu with K (from China Cats Trips Band) 【 Live 】

1980年結成以来、日本各地の野外イベントを中心に、独自の活動を続ける流行にとらわれない数少ない大型ライヴ・ジャム・サイケデリック・バンドChina Cats Trips Bandのボーカル&ギターである村岡”Oharu”雄治と同バンドのリードギターリスト石井“K”のデュオ。
彼らの音楽は、ChinaCatsが掲げるLove&Peace楽しいことを徹底的に追求するライフスタイルを原点に、人の内面を優しく、そして激しく歌いあげ、浄化する。ChinaCatsとはまたひと味違うOharu with Kの世界をじっくりとご堪能アレ!


杉山開知 【 Talk 】

1977年12月26日生まれ。2002年から静岡にて半農半暦の生活し、グラフ用紙に手書きのスタイルで暦作りをはじめる。2008年に『地球暦』という一兆分の1の太陽系縮尺地図を作り、暦について別な視点から考え始める。円盤形の太陽系アートは日々の出会いで進化し続けながら、徐々にお茶の間から宇宙意識をもたらすツールとしてユーザが増え、様々な活用を見出すべく2010年から『HELIOSTERA』 ヘリオステラというインターフェース・ウェブアプリの開発をはじめる。太陽系のリズムを誰でも身近に感じられるような、調和系の円盤を作るため、日々、試行錯誤しながら前進中。


藤原大輔 aka.quartz head 【 Live 】

ミュージシャン/tenor sax 奏者/リディアン・クロマチック・ コンセプト インストラクター
’70年生まれ。’96年、バークリー音楽院卒。同年にジャズ理論のリディアン・クロマ
チック・コンセプトの教員ライセンスを取得。
’97年、ストリー トセッションバンド”phat”を結成。Blue-Noteレーベルか ら二枚のアルバムを発表するなど、ジャムバンド・ムーブメントの旗手 として成功をおさめる。ジャズだけでなく、クラブミュージックの フィールドにも積極的に参加し、Jeff Millsのレジデント・パーティーへの出演やUnderground Resistanceのサックスプレイヤー として活躍。ジャズとエレクトロを融合した2枚のソロアルバムをリ リース後、’04年にエレクトロニック・ミュージックと即興演奏 を軸にした”quartz head”名義での活動を開始。テクノ、アンビ アント、ダブのアーティストたちとコラボレーションし、 BodyElectricレーベルより3枚のアルバムを発表。
 ’07年にフラ ンス・カンヌで行われたMIDEM2007に出演。’08年にテキサ ス・オースティンで開催されたSXSW2008に出演。サックス奏者の松本健一によるSXQのメンバーとして’08 年、ロシア~リトアニア・ツアーに参加。


One Earth Band 【 Live 】

2009年結成。メンバーみんな富山県生まれ&育ちの悪ガキ達、さらに今回のOne Earth’10を裏で支えるスタッフでもあり、ワンアースと富山をこよなく愛するメンツで構成、メンバー不定、ライブでは、さらに大人数になったり、とにかく富山の祭りシーンに欠かせないバンドであることは間違いない!


のなかかつみ 【 Live 】

インディアン・フルート奏者 —北米インディアン、ホピ族との深い精神的交流を重ねている。長野県高遠の山村でシンプルに暮らしながら、国内外での演奏活動を行っている。古屋和子さんとは、ストーリーテーリング「虹の戦士」よりユニットを組み、「ジャンピングマウス」は2作目となる。現在 Powwow aeaa Earth Kids Project-7Nature-Usagi Dream Tunnelで世界を行脚中!!http://www.h3.dion.ne.jp/~nijinowa


のほほんベリーズ 【 Live, Workshop 】

2003年より富山で始まったベリーダンスサークル『のほほんベリー』メンバーによる北陸初のベリーダンスユニット。福井、石川、富山からのメンバーによって構成されています。北陸の名水とうまい米に育まれた美しい女性たちの踊りに乞うご期待!


Takao Suzuki 【 Live Paint 】

Artist/Live Painter 幼少より絵を描き始め、油絵、線画、CG、版画などの手法を使いこれまでに絵本やCDジャケットのアートワーク、壁画など数々の作品を制作。2005年、極細素描画「METOROPOLIS」を発表。「心と科学の進化のバランス」をテーマに掲げ、現代社会に産まれ育つ「心と科学」の根元に無意識かつ無意味な存在を示し続けている。また、音楽EVENTなどにおいて、墨を使い一気に描き上げるLIVE PAINTは、自然や創作空間に溶け込みつつも絶大な存在感で人々を魅了する。2009年、artist PINKMANとのLIVE PAINT UNIT「PinT」を結成。この全く対照的なCOLLABORATIONは、時間軸を外すほどの鮮やかな世界を描く。http://www.taka-suzuki.com/


ui candle 【 Candle artist 】

人は火とともに生きてきました 火は闇夜を照らし 獣から身を守り 寒さからの暖をとり 食べ物を調理する大事な火・・・そして赤々と燃える炎を見ていると なぜだか心が癒されます 火は私たちに欠かせない とても身近なものなのです 今、僕たちが伝えたいのは ~やさしさ~いつもそばにいる仲間のために 育ててくれた家族のために 未来に夢みる子供達のために これからも、地球が平和でありますように・・・~やさしさを形に変えて~今ひとつの火が、飛に光りを灯す ウイ キャンドルは高山から、未来をやさしく照らします http://ameblo.jp/ui-candle


縁~enishi~ 【 Live 】

たくま(Vo,Gt) なおき(Gt)の二人組。歌に込めるダイレクトなメッセージ、溶け合う二本のアコースティックギター。ときに激しく、ときにやさしく、その土地のから受けるバイブレーションを感じ演奏する。2008年に結成して以来、日本全国を旅する。カフェ、ライブハウス、神社、能楽堂、海の家・・・場所を選ばずのLiveを重ね縁結び旅を続ける。 多くの出会いに感謝し、また新たな出会いを求め別の土地へ、ご縁ご縁の縁です。We keep on truckin’


沼 直也【 Live 】

山口県出身。14歳より独学でドラムを始め、高校卒業後ジャズドラマー・ジョージ大塚氏に師事。その傍ら音楽専門学校に通い、アメリカ留学の後1998年友人のサックスプレーヤー藤原大輔とストリートバンド「Phat」結成。2002年に東芝EMI blue noteレーベルよりメジャーデヴュー。二枚のアルバムと一枚のマキシシングルを発表の後解散。その後、ストリートライブをメインに打楽器だけのセッションを行ったり、スタジオワークやライブサポートなど幅広く活動。
現在、加藤登紀子のレコーディング・ツアーサポート、桑山哲也のレコーディング、F.I.B Journalのメンバーとして活躍中。


ビッキー 【 Live 】

ホーメイ、口琴、イギル演奏家。学生時代からロックバンドでボーカル、作詞、作曲を担当していたがアジア中央部トゥバ共和国に伝わる倍音唱法、“ホーメイ”との出会いをきっかけに、倍音の世界にどっぷりとはまり、1999年、倍音楽団その名も“倍音S”を結成。これまでに4枚のアルバムをリリース。現在は、ソロを中心に、様々なアーティストとのコラボレーションもこなし、倍音の魅力を伝承している。http://www.vions.jp/

よっしー 【 Live 】
先住民アボリジニの楽器「イダキ」や、その他の吹き物を中心に色々な楽器を操る音楽人間。今は、ハッピ〜ミラクルバンド「せいかつサーカス」の活動を中心に、他のミュージシャンとのコラボライブや、ソロ活動で日本中を飛び回っています。http://www.yossykurage.com/


かむあそうトライブス 【 Live 】

持続可能なくらしを試み、実現すべくと岐阜県の山あいの村「神淵/ 麻生」周辺に偶然集まってきた仲間達により2009年結成。里山、自然 、農などをテーマにしたコミュニティ/ネットワーク「麻生市場」を 展開。鍼灸師、畳職人、彫師、彫刻家、環境家、音響エンジニアなどユ ニークな職をもつ面々から発せられる生のサウンドはたくましくもあたた かく世代を超えて支持されている。


mojo rhythm(モジョリズム)【 Live 】

人を惹きつけるリズム(mojo rhythm)を求めて結成する。アコギ、フルート、コントラバス、ドラムスという一見静寂なイメージを見事に裏切るくらいに激しい演奏ばかりである。ROCK, JAZZ, BLUES, 日本民謡と聴く音も鳴らす音も異なる彼らが紡ぎ出すのは唯一無二のBORDERLESS MUSIC! 毎月最終金曜日「村門loft」にて「定例モジョらんまいけ!」なる宴を開催中!http://mojorhythm.blogspot.com


Tan Ikeda a.k.a P.M.D.M.F! 【 DJ 】

愛と哀の伝道師。彼がターンテーブルの前に立つとアカシックレコードに刻まれた記憶は、愛憎を超えてGOOD MUSICに変換される。
‘83年、DJ活動を開始。’92年より、オープン~ラスト LONG PLAYの自身のパーティー Life & Musicを主催。独特のミキサーさばきから生み出される生々しいグルーブでフロアをグッドバイブ レーションの渦に巻き込む!!!! ‘06 3月、Jetset RecordsよりBrennan Green 900LB MAN/P.M.D.M.F! Ball Mixをリリース。 ‘07 4月、NY、Tim Sweeney 主催のRadioプログラム Beats In Space(http://www.beatsinspace.net/ アーカイブで視聴できます)にて、Long Hair Rock Set Mix 放送。 現在、EdEN@noon、Fantasia@Metro、Local Education@shangrila、Life & Music@unionにてレギュラーPlay中☆


Bing a.k.a Toshio Kajiwara 【 DJ 】

90年代初頭よりニューヨークのあらゆる地下音楽シーンに携わり、即興パフォーマンスからクラブDJまで、広域に渡る奇跡を残してきた日本人。
DJオリーブと共に音楽イベント”Phonomena”を主催、総計200回以上のパフォーマンス・イベントを企画。同名のレーベルも運営、過去にはジョン・アップルトンやリュック・フェラーリの未発表音源等をリリース。 その他、96年以来クリスチャン・マークレー・トリオのメンバ ーとして世界ツアーに参加するなど、即興音楽家としての演奏活動も多数。ニューヨークのカルト的レコード屋として知られるA-1 Record Shopにて店長を勤め、過去10年にわたり多数の珍盤発掘と再評価をリードしてきたことも評価されている。 現在は東京に在住、コンテポラリー・ダンスの東野祥子(煙巻ヨーコ)と共に舞台作品の制作に励み、多数の海外公演を手がけている。http://www.thegodsarecrazy.com


DJ Keywon 【 DJ 】

フロアを彩る選曲家。DJ / PRODUCER… 15歳の時、DJとして、そのキャリアをスタートさせる。 自身でも様々なPARTYを手掛けながら、DJ SPINNAやMAD LIB等の, 有名海外アーティストとも多数共演、同時にDJとしてだけでなく、某レコードショップ、 国内レーベルを渡り歩き、 レコードバイヤーとしての経験を積む。関西を代表するラップグループ韻踏合組合のオリジナルメンバーとして活躍、その後脱退。 2006年に行われたNUJABES “modal soul tour ファイナル@代官山UNIT” に関西から 唯一参加。その後、2008年には自主レーベル “343 records”を設立、自身初のMIX CD “KEY OF LIFE”をリリース。ROOTS REGGAEを中心に構成されたMIXでREGGAE ファンからも支持を集め、自主制作ながら半年で1000枚を超える高セールスを記録する。2009年からは楽曲制作を本格化。昨年末には自身のレーベルより北海道の若手PRODUCERの 楽曲を中心に集めた、コンピレーションシリーズ”LAB MARK”の発売を開始。 そして満を持して臨む2010年…日本のROOTS REGGAE界の猛者であり、結成15年を迎える DIRECT IMPACTのNEW ALBUM”PROSPERITY”にREMIX 楽曲を提供。現在は北海道HIPHOP界の新星、CHOCOLATE FACTORY / ING RECORDINGSのメンバーである ラッパーREBEL-HIとのアルバム”猿の覚醒”を今年7月に控え、同時にORIGINAL ALBUM の制作にも取りかかっており、その動向にファンからの注目度も急上昇中の期待の人物である


MATSUEDA 【 DJ 】

DJ。いつからか音楽の世界にどっぷりはまった男、富山在住、31歳。FMとやま 82.7Mhz 土曜24時から放送の [OLD MELLOW DAYS]に出演中。2010年、92,KazukiとDJ集団【E.D.A】を結成。不定期で、E.D.Aの3人と毎回一人のゲストを迎えて、フリーパーティー【E.D.A+】を開催しています。暁@Minority、mutopia@みつば、などでもプレイ中。ぜひ遊びにいらしてください。より多くの人に、僕の溢れ出すファンクを感じとっていただければ嬉しいです。I dub you!!


Wataru Takano 【 DJ 】

90年代後半よりNY HOUSEに影響を受けDJ活動をスタート。
これまでに富山を中心に全国各地にて様々なパーティーに参加。長きにわたり北陸のダンスミュージックシーンを熱く支え続けている地元富山でのレギュラーパーティー HOUSE GROW も国内外の様々なアーティストを招聘しつつ今年で9年目に突入。またFM富山ラジオ番組「Old Mellow Days」にて自らのコーナーをスタート。幅広い音楽性と独自に昇華させたセンスで富山グルーヴ発信中!!


BiggaBelly 【 DJ 】

レゲエセレクターとして活動しながらもさまざまな音楽を消化し発する彼女のそのスタイルは地元富山では類を見ない異色なセレクターとして知られ、毎度フロアにBiggaBellyならではとも言える独特な時間を提供している。レギュラーparty”BURI BURI FRIDAY”を中心に、あらゆる壁や無意味な概念を壊すべく、ジャンル問わずさまざまな現場で精力的に活動中。地元富山だけでなく、大阪RAGGA CHANNEL(@sound-channel)や、東京ではUKよりMacka B、General Levy、Daddy Freadyを迎え開催されたSTRICTLY DANCING MOOD 2009(@UNIT)にsaloonで参加等県外にも進出。また2009年よりtrack制作を開始、可能な限りの切り口から自身の音楽をストイックに追求し続けている。既存のスタイルにとらわれず独自の道を邁進中の富山産天然素材。http://www.myspace.com/biggabelly


yak 【 DJ 】


ナチュラルベーシックなカンパニー、「JOINT CREATION」主宰。グッドヴァイヴなパーティに現れては、気がつくとすぐいなくなる。様々な周辺ミュージシャンとジャムるYak Sessionではギタリストにもなる。神出鬼没。好きな言葉、「いいものはいい」www.joint-creation.org



and more !! coming soooon …

Profile

shing02【 Talk , Live 】

最先端のテクノロジーと解放的な文化が共存するカリフォルニアを拠点に活動するMC / プロデューサー。これまでに「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表し、発案したfaderboardを取り入れたKosmic Renaissanceなど、国内外のコラボレーションをこなす。アルバムを発表する毎に初期のサンプリングスタイルから脱却し、ライブミュージシャンとの競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。 2009年は「歪曲楽集」を発表し、多数の客演をこなす傍ら、まだ謎が多い日本語作の「有事通信社」と初英語アルバムの「RxOxTxO(通称ロト)」も控えている。


☆マーレーズ☆ 【 Live 】

TSUYAMARLEY★津山直正(唄、ギター、ウクレレ、作詞作曲) HIYOMARLEY★HIYORIS(バイブスとボイス、ピアニカ、ギター、ダンス!効果音、作詞作曲) 2人あわせて☆マーレーズ☆!! 様々なレゲエの要素を吸収し、身近に感じるすべてのことからレベルミュージックまで、☆マーレーズ☆の表現する歌声はいつも気持ち良く楽しくみん なの心に響く。枠に収まらないオリジナティー溢れる音楽は、レゲエをリスペクトしているからこそ新しいものに料理していきたいという遊び心が満載だ。 ACOUSTIC REGGAEを基盤にしながらも熱狂と大合唱を生み出すライブが話題を呼び、全国のカフェバー、ライブハウス、クラブから幼稚園まで、最近ではFUJI ROCK FESTIVALなどをはじめとする数々の野外BIGフェスにも出演。親しみやすくもある音とカラフルなキャラクターは、レゲエ好きのみならず、サーフシ ンーンかROCKシーン、老若男女とわず子供から大人まで幅広い層にも受け入れられ年間のライブ本数は毎年100本以上近くにものぼる。そんな彼等がスカ ウトして歩いたとゆうこだわりのサポートメンバー達も個性豊かな強者揃い。オリジナル2人編成から現在ホーンも含む最大8人BAND編成まで、時や場所、 人により、スタイルを変え、一緒に歌えて踊れるライブを日本全国で展開中。 2006年にサッポロビール『ドラフトワン』のTV-CMソングに「TIDE IS HIGH(夢みるNo.1)」が起用され、木梨憲武と共演。歌声を日本中のお茶の間に響かす。それを皮切りに1stミニアルバムを『★マーレーズ★がやっ てきたヤーマン!ヤーマン!ヤーマン!』をリリース。 2008年には大ヒットカバーアルバム『essence of life★HAPPY』では4万枚を超すセールスを記録。 2009年春には待望FULL ALBUM全14曲入りの『太陽と星』をリリース。とにかく歌を大事にしたいと作ったこの作品はタワーレコードインディーズレゲエチャートでは1位を獲得 するなど、今も尚着々とセールスを伸ばし続けている。 http://www.marleys.info


児玉奈央【 Live 】

16歳の時、Carole Kingの「Tapestry」を聴いて衝撃を受け歌い始める。 2001年、SAKEROCKのギタリストの星野源とPolypを結成。 下北沢モナレコードのコンピレーションアルバム「The Many Moods of Smiley Smile」、インパートメントのコンピレーションアルバム「シネマサウンドトラック」に参加。 2002年、ジャムバンドシーンにおける草分け的な存在、MAJESTIC CIRCUSに参加、2003年、FUJIROCK FESTIVALのFIELD OF HEAVENに出演する。 2005年、アコースティック・ギターとマンドリンからなるユニット、YoLeYoLeを結成。2007年6月1st Album『ひかり』を、 2008年8月にライブ盤『Live YoLeYoLe~KaNeYoLe』(Tuff Beats) をリリース。 湘南を拠点に全国の野外フェス、カフェやバー等、大小問わず数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。 2009年3月に1st Solo Album『MAKER』(Tuff Beats) をリリースし、現在はソロ活動を中心に、ラジオ番組のパーソナリティを務めるなど、活動の場を広げている。 2010年8月18日に2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) を発売予定。 ◎児玉奈央 http://naoecho.com/


木内鶴彦 【 Talk 】

83年11月より本格的な彗星捜索を始め、 90年にチェニス・木内・中村彗星の発見でデビュー。 さらに同年7月には土屋・木内彗星も発見する という成果をあげる。さらに翌年91年1月には メトカーフ・ブリューイントン彗星を再発見と、 早くも彗星探索会のスターとなった。 ペルセウス座流星群の母彗星スイフト・タットルは、 最初82年に回帰が予報されたが どこからも検出の報告がなかった。 マースデンが再計算の結果、10年のずれで 92年に回帰することを予報する。 その予報に従い木内鶴彦が眼視的に再発見した。 数々の成果により、93年には国際天文連合より 小惑星に「木内」と命名される。 さらにスイフト・タットル彗星は2126年8月14日に 地球に衝突の可能性があるとして、 映画「アルマゲドン」や 「ディープインパクト」のモデルともなっている。


水野 みさを 【 Live 】

サンフランシスコ在住時、ピースウォークに参加したり、ビートニックやフラワーチルドレンの空気を存分に 吸った後、ある日詩の朗読会で母なる地球へのメッセージを書き、それをチャンティングしながらフラカヒコ の動きをした事に天啓を受け、ハワイ島へ移住。初めは、チベット寺に住み、庭や祭壇そうじにいそしみなが ら、カヒコの先生を捜す。その後、電気・水道のない山に住みながらフラカヒコ三昧。1999年のハワイ島にお ける先住民会議オープニング、メリーモナク・フラ・フェスティバルのオープニング、ハワイ島を訪れたビー ト詩人ゲイリー・スナイダー、サカキ・ナナオに火山の女神ペレの住むキラウエアで奉納。当時のクムの承認 を得て、2001年よりサンフランシスコの大学、ダンススクールで様々な人種にフラカヒコを教える。08年秋、 22年離れていた日本に母の介護の為、帰国。魂のつながりを感じる天河神社でのご奉納をはじめ、明治神宮い のちの森、平和の祭典Be-In、山水人、白山ひめ神社くくり奉納、立山ワンアースなど、踊り=祈りとし、魂の 同士が集う祭りや聖地で舞う踊る菩薩。クム(師範)名Imipono(真理を探究する人)をカワイカプオカラニ・ フランク・ヒュエットより授かる。12年ほど続けてきたカリブ海ハイチの精霊崇拝の踊りアフロヘイシャンダ ンスは、蛇の精霊の踊りを専門。天河神社五十鈴の舞い。


Seisen ito 【 Paint Installation 】

東京都新宿区出身。
エアーブラシ、ロゴタイプから墨絵まで、多彩な表現技術を駆使し、 西洋と東洋を融合させた独自の美しい世界を創造している。 国内外のミュージシャンのアルバムカバーを多ジャンルにわたって 数多く手がけ、 多くのミュージシャンとライブペインティングでのセッション、書 籍装画、 イベントポスター、フライヤー、絵画展のアートディレクション、 壁画制作 商業施設のアートワーク等、ジャンルを問わない多彩な創作活動を展開。
2005年米国カリフォルニアにて初個展 国内外で高い評価を得ている。 作家評
私たち人が、浄化と刷新をせまられる今、新たな時代の天・地・神 (人)の脈動の始まりを予兆し、勇気付ける触媒、変容へのアー ト・イニシエーターとして伊藤清泉は蘇る絵師のごとく、永遠の ヴィジョンを中継します。 現代社会に生きる私たちのメンタリティに宿す、忘れかけたものを 呼び起こし、DNAの深みにある共感と美意識を刺激する日本 人アーティストといえるでしょう。詳細: http://www.myspace.com/seisen3#ixzz0wjYo06A5


AFNICA【 Live 】

2007年結成。その瞬間にやりたい音楽を追求しセッションを重ね曲を創作。その音はジャズをベースにロックやダブ、ドラムンベース、レゲエなど枠に囚われず、様々な心象や情景を映し出す。結成一年目から雑誌やラジオに取り上げられ、MIMAMI WHEEL2009ではFM802のDJ中島ヒロトの番組で野外で見たいアーティストに選ばれpush upをうけ、当日フロアを満員に。様々なフェスに出演し、各地で観客の胸に熱い感動を焼き付け、国内外のアーティストに高い評価を受ける。また、結成と同時に主催イベント“ Impression ”をはじめ、去年からは『みんなの笑顔が平和のかけら』をコンセプトにngoma、JABBER LOOPと“ piece of PEACE ”を共同主催している。http://www.afnica.com/


THE HEAVEN 【 Live 】

出身、活動:富山 。2002年12月22日、ザ・クラッシュのボーカリスト、ジョーストラマー死去。 追悼の意を表し、彼のカバー曲を中心にバンド結成。 以下、富山県富山市サクラさんよりコメント :「めちゃカッコイイのに、オモシロイ! ライブはとにかく、楽しすぎる〜ッ! とにかく ザ・へヴン が大好きです。 愛してまーす。」PS.今度、一緒にお酒飲みたいで〜すッ。誘ってネ(ハート)


Shanti Yoga 【 Morning Yoga 】

Rie・・・過去10年に渡り世界20カ国以上を旅する。ヨガと出会い、毎年インドを訪れ、ヨガを学ぶ。2008年、北インド、ウッタラカッシーのシヴァナンダアシュラムで指導者養成資格を取得。また、ヨガの聖地リシケシュでウーシャ師からアイアンガーヨガを学ぶ。現在、富山市岩瀬の琳空館にてヨガを指導する。http://blog.livedoor.jp/shantiyoga/


カタンナ【 Live 】

'北陸金沢を中心に活動中のカタンナです。西アフリカ、ギニアの伝統的な太鼓と踊りを求めて奮闘中‼ ~つながる命にありがとう★fanga★~


マダム・ギター長見順(ナガミジュン)【 Live 】

ブルースギタリスト / シンガーソングライター 1987年、女性プログレバンド『ベルベットパウ』でCBSソニーよりデビュー。 1993年、ボガンボスのCD「JungleBeatGoesOn」(Epicソニー)にゲスト録音及びサポートでツアー参加 2001年、SAYOKO(exゼルダ)とApe結成。同時期にうつみようこ(exソウルフラワーユニオン)ともユニット結成。 2003年、セカンドアルバム『OYAZI』発表。FujiRockFes.に初出演。ブルースムービープロジェクトの映画「女と悪魔とブルース」上映会に客演 2004年、サードアルバム『マダムギター』発表。 2006年、Live DVD『ライブ! 超スローブルース』発売。2回目のFujiRockFes. に出演。渋谷AXにてカーネーションのライブアルバムに客演、大西ゆかり等とCD「ピリーソウル」製作。 2008年、9月 P-Vine第3弾アルバム『GUITAR MADAM』発売。全国ツアーと共に「くるり」の岸田繁、ハナレグミ、梅津和時等をゲストにツアー展開、 2009年 ハナレグミのCD「あいのわ」の「がしかしの女」を共作、共演する。2009TOUR マダム酒場の旅ツアー慣行。 2010年 幻の1stアルバム『大きい花』再発。酒場の旅続行中!

早川岳晴 【 Live 】

20世紀後半3月19日東京生。78年に伝説の変態ジャズバンド、生活向上委員会オーケストラに参加。また、 上田正樹-Push&Pull 等でロック・シーンでの活動も開始、序々に正統派ジャズから遠ざかる。以後、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)、イースタシア・オーケストラ、片山広明 バンド、コクシネル、JOHN ZORN ユニット、梅津和時KIPANA、同 NAZO、JAZZY UPPERCUT、麗蘭、仲井戸麗市バンド、シオン 、リクオ&The Hookers、COIL、MISSING LINK等に参加。その他セッションでは泉谷しげる、忌野清志郎、石田長生、三宅伸治らと度々共演。リーダー・バンド<SALT>では86年<SALT>と91年<844>の2枚アルバムを発表。96年にはソロ・アルバム<HAYAKAWA>をリリース、現在の自己のバンドHAYAKAWAでは2000年7月<Gwoh-In>、04年3月<HONE[骨]>、08年7月<螺子 neji >をリリース。02年10月ソロ作<Kowloon>リリース、また06年にはSALTの一作目と未発表ライブ音源から成る2枚組<86,90,91>をリリース。
 海外での活動:D.U.B.、イースタシアOrch.、和楽器とのセッション等でヨーロッパ各地、中近東で公演、
梅津和時KIKI Band にてアフリカ、ヨーロッパ、東南アジアツアー、藤井郷子カルテットで北米・ヨーロッパツアー等。   現在は自己のバンドの他、梅津和時KIKI Band、藤井郷子カルテット、緑化計画、麗蘭、民俗楽器グループなどでジャンルを超えて活動している。


長野修平 【 Workshop 】

1962年北海道の山菜料理店生まれ
海山の自然素材や古材で様々な暮らしの道具を作る作家。
山菜料理や焚火料理などにも精通し、日々の暮らしやキャンプに独自のスタイルを持つ子育てパパ。
 現在、東京西端の陣馬山麓の古民家に家族4人で暮らし、自作アトリエ Nature Worksを中心に活動。
 新聞・テレビ・雑誌などを通じての紹介のほか、著書には「東京発スローライフ」(オレンジページ)、共著に「おとなの自然塾」(岩波書店)や「野外で役立つロープワーク入門」(地球丸)、月刊誌BE-PALでは「長野修平の青空工房」を、月刊ガルヴィでは「長野修平のこもれびキッチン」を、ダッチオーブンLODGEのhpでは「長野修平のロッジライフ」を連載中。http://www.nature-works.jp


天草トリオ【 Live 】

南伊豆の自然に導かれ出会い集まった オーガニックヤンキー達によるacoustic unit『天草』。 『自然で遊ぶ』をテーマに波乗りや山登りをしながら、 各地で演奏活動をしている。 今回は耕平(guiter,唄)、山之内 匠(bass,唄)、 まーと(cajon,udo,シンバル、etc,唄)の三人編成 『Tengusa Trio』としての登場です。


上田耕平 Ueda Kohei【 Live 】

徳島生まれ、南伊豆在住。Horse、天草、YoLeYoLeの一員として、Fuji Rock、白山虹の祭り、山水人、阿蘇虹の岬祭り、立山One Earthなどのお祭りや、Cafe、居酒屋、神社、海など、ところかまわず演奏。ソロでは,2010年いのちの祭りを含むタイの各地で演奏するなど『つながり』と『わ』をテーマに、様々なアーティストと出会いセッションしながら、旅と音楽を続けている。arigatougozaimasu  http://www.kotangecomusic.com 


リサイクルズ【 Live 】

MCのGORI16とBEAT MAKERのKATSUDONによるオリジナルダブワイスユニット。 GORI16の毎回違うフリースタイルを織り交ぜたフロウとリリックにダブワイズを施しお客さんを狂わせ, KATSUDONの長年蓄えてきたDANCE HALLの知識を軸に DUB,DUB STEP,DRUM'N'BASS,JUNGLE,HIPHOP等の エッセンスがミックスされたKILLA BEATでフロアに一体感を与える、そのスタイルは北陸圏内でも異彩を 放っている。メンバーにシンセプレイヤーbiggabelyが加入しさらなる味とバリエーションに富んだサウンドへと昇華。 パーカッション隊やディジュリドゥ奏者とも日頃リンクを深めている!拠点のレギュラーイベント "BURI BURI FRIDAY"から独自のアンダーグラウンドミュージックを各地に響かせるため、富山のファームヤードを 耕し日々精進中!http://www.myspace.com/recycles8


kalani Kalani Ho'opai (カラニ・ホーパイ)【 Workshop 】

1974年4月21日生まれアメリカハワイ出身。カポエイラ及びその他アフロ‐ブラジリアンダンス歴は16年以上。 山梨、福岡など各地でカポエイラ、ダンスの指導にあたる。現在は富山に在住。明るいキャラクターでいたずら好きの愛妻家。日本語は話すのは上手だけど読み書きは勉強中(?)写真は2009年の忘年会でトナカイ帽をかぶったカラニ


クリスタルボウル ヒーラー ψ武【 Live 】

福井で新月/満月倍音ヒーリングなどアーユルヴェーダ・霊気・〜 東洋的考えで色んな角度からヒーリング。水晶のシンキングボウルの振動で倍音ヒーリング、 空間・心身浄化など個人個人の内なるエネルギーシステムにコンタクト、 自分の思い思いのやり方でどうぞ、瞑想や寝ながら楽な姿勢で音の世界へ行きましょう。


Kentaro Iwaki【 DJ 】

DJ/Sound Creator 現在ジブシースタイルDJ。自身の車で全国を巡り、年間プレイ回数約100本、年間走行距離約3〜4万キロ。(地球一周が約3万キロ)レギュラーとしては井上薫との共同開催Floatribe@Unit、各地で行われる自身のパーティー、resonance等々。Ame、Theo Parrish、Minilogue、Larry Heard、Isolee、等々ワールドクラスのDJとの共演も多数。グラフィックデザイナーのIPPI氏曰く、細胞から踊らせるDJ、と評される。オリジナル作品としては、Dub Archanoid Trim名義で2枚、Blowman名義で2枚リリース。シングルを含むいづれも国内以外の欧米等世界中でも発売され、その評価、信頼度は高い。また、 Larry Heard、Special Others、曽我部恵一、Nabowa、等々ジャンルレスなアーティストのリミックスも担当。2010年度はショパンのリミックスを。さらに伊 Irma、Mule MusiqからオフィシャルでミックスCDも発売された実績もあり。その他、Denon DJ、Digi Designの広告塔や、kiwai graphicの名でユナイテッドアローズやフライヤー等のデザイン活動、過去にはNHKで音楽講師を担当した実績もあり、他に類を見ないクリエイターの一人である。 www.kentaroiwaki.com


DJ Yogurt【 DJ 】

93年から08年まで15年の間、シスコテクノ店等のコアな音楽ファンに愛されるレコード店でバイヤー勤務していた経験と知識を生かし、05年以後は毎週末のように各地でDJをおこない、平日は楽曲制作の相方KOYASやJEBSKIと作曲する日々を送っている。 パーティーの雰囲気を尊重しつつ、一万枚を越える所蔵レコードの中から選んだ多彩な選曲で独自の雰囲気を作り上げる感覚に定評があり、05年以後は Flower Of LifeやRawLife等大小60以上のPartyに参加、07年以後は毎年70以上 の国内各地のPartyに招聘されている。 96年にDJを開始して、98年には音楽製作ユニットUPSETSと、自身のレーベルUPSET RECを始動。その後作品を年に1~2枚ペースで毎年リリース。 リリースする作品は、ピークタイムのダンスフロアを揺るがす強烈なグルーヴの曲から、夜眠る時に聴くタイプのアンビエントまで、その作風の幅広さと奥の深さが多くの人達に驚嘆されている。 09年には、JEBSKI&YOGURTの3枚目と4枚目の12インチと 初のアルバムをROSE RECORDから、 DJ YOGURT&KOYAS PRODUCTIONがKLF/CHILL OUTに オマージュを捧げたアンビエントアルバムが リリース。


Hiroaki Imakoshi【 DJ 】

富山においてCLUB DJによる音楽ラジオ番組を最初に立ち上げた第一人者。 YELLOW RADIO CALM (CITY FM)、CLIPS (NHK TV)、現在FM TOYAMAにて放送中の音楽番組、OLD MELLOW DAYS(毎週土曜日24:00~25:00)は10年目を迎え、心地よい音楽とまつわる情報、そして様々なジャンルのアーティストをゲストに迎えたトークが幅広い音楽ファンに支持されている。


92【 DJ 】

93年頃より東京にてDJ開始。 長谷川賢司(Gallery)、森広康晴(Lighthouse Records)とのHot Mix Seven @ballを軸に東京都内各所カルトシーンにて暗躍♪ 05年、富山に帰郷してからもその迷走(瞑想)はつづく。。。現在はlooop @bath cafe、E.D.A+(次回場所未定)、Old Mellow Days(FM富山)等々でプレイ中♪♪音楽全般愛好家、雑食。早い話がパーティーアニマル


KAZUKI【 DJ 】

富山のCLUBの草分け XTCにてhiroaki imakoshi、HIDEKI等の先輩DJとの修行(パーティー)を経て、HIPHOPユニットOUTFLOWを結成。解散後に初めて行ったNewYorkで、ダンスミュージックにどっぷりハマり幾度となく渡米しアナログを買い漁りジャンルレスに音楽と接する。現在はLooop@Bathcafe、mutopia@みつば、DJ92、DJ matsuedaとE.D.Aを結成しフリーパーティーE.D.A+でプレイ中。Long Slow Distance♪


NARROW BRIDGE【 DJ 】

タイマツ、チャン具、シゲ、シロの富山と石川の県跨ぎの四人組サウンド。 レゲエミュージックとその文化をこよなく愛し、幅広いセレクトとクセとのある独自のスタイルでレゲエの型を崩しつつも型崩れしないサウンドを目指す。地域との繋がりを第一とし、レゲエの現場はもちろん様々な地域行事、イベントにシステム引っさげ出没中!!


M A S K【 DJ 】

彼のDJプレイ中、黒い円盤の上で、小さな幽霊が踊っているのを見た。幽霊はあまりにも楽しいと見え音楽の盛り上がりに合わせ、激しく舞い上がり、そして盛り上がりが絶頂にさしかかったころ、余りに舞い上がってしまったために、溝から溝へと針をずらしてしまいました。しかし、それでも幽霊は踊りをやめません。それどころか、次から次へとイタズラを仕掛けるようになります。彼のDJは幽霊の出すノイズさえも音楽へと昇華させます。(殺助)


Chigon【 DJ 】

富山クラブマイロで毎月第二土曜に「ロックで踊る」をテーマに開催さ れている、ロックDJイベント「ラブバズ」のDJ兼,営業部(仮)



and more !! coming soooon ...

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