ベンジャミン フルフォード

☆演題『戦争利権を倒す方法』

少なくとも300年前から、戦争と金融を連動させて大もうけをしてきた悪質な欧米勢力が存在します。いまかれらを倒し,永遠にこの地球から戦争をなくす絶好のチャンスが来てます。その鍵はアジア、特に日本にあります。

☆プロフィールBenjamin Fulford

古歩道ベンジャミン1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に育ち、80年代に来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業後、『日経ウィークリー』記者、Sun、米経済誌『フォーブス』のアジア太平洋支局長を経て、現在はフリーランスジャーナリスト・ノンフィクション作家として、執筆活動、コメンテーター、講演活動などで活躍中。2007年に日本に帰化し、カナダ系日本人となる。著書に『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』(光文社)『ヤクザ・リセッション』(光文社)『暴かれた9・11疑惑の真相』(扶桑社)、『暴かれた「闇の支配者」の正体』(扶桑社)、『騙されるニッポン』(青春出版)、最新刊『ベンジャミン・フルフォードのリアル経済学』(日経BP社)、『〔中国が目論む世界支配〕の正体』(扶桑社)など、他。

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